レポートの「コンバージョン」に何を入れるかは、レポート作成時に広告アカウントごとに1つ必ず指定します(「指定しない」という設定はなく、キャンペーンや広告セットごとに分けることもできません)。選べる定義は媒体によって異なり、複数のイベントやアクションを指定した場合は合算して表示します。変更の依頼方法は コンバージョン定義を変更したい をご覧ください。
媒体別に選べる定義
Google広告
次の中から1つ指定します。
- 「コンバージョン」(管理画面の「コンバージョン」列。メインのコンバージョンアクションの合計)
- 「すべてのコンバージョン」(サブを含むすべてのコンバージョンアクションの合計)
- 特定のコンバージョンアクション(管理画面の名称で指定。複数可)
Yahoo!広告(検索広告・ディスプレイ広告)
次の中から1つ指定します。
- 「コンバージョン」(管理画面の「コンバージョン」の合計)
- 「すべてのコンバージョン」(計測しているすべてのコンバージョンの合計)
- 特定のコンバージョン名(管理画面の名称で指定。複数可)
Microsoft広告
次の中から1つ指定します。
- 「コンバージョン」(管理画面の「コンバージョン」列の合計)
- 「すべてのコンバージョン」(計測しているすべてのコンバージョンアクションの合計)
- 特定のコンバージョンアクション(管理画面の名称で指定。複数可)
Meta広告
次のどちらかから必ず指定します。「デフォルト(管理画面の結果と同じ)」という設定は選べません。